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■[5470]    楽しくね^^  −R8.10.8 (木)−


やっばり目に見えない気合と言いますかオーラと言いますか雰囲気と言いますか
なんかそういうのはありますね。

証明も物理的にも説明は出来ませんが結果として事実が証明をしている。

実際誰にでも感覚があると思うのですよね。
な〜んか明るいオーラが出ているなと感じたり。
逆にな〜んか暗いぞなもし・・・みたいなのを感じたり。

ふわっとオーラが感じられる。

そして明るさややる気は外にまで伝わる。
かなりの広範囲まで伝わるのではないかと思います。
いえ「オカルト」という話ではなくね。

そう考えると目に見えない、物理的には証明しようがない世界というのもあったりするのかなあ???
ウーン。
まあそれは分からんか。^^;

とりあえずやる気元気いわきですな。はい。(笑)


■[5469]    来るべき未来  −R8.10.7 (水)−


たまには政治について書こうと思ったのですが・・・
どうしちゃったのでしょうか。
最近まったく興味が湧かないんですよ。^^;

「高市総理ならまあ大丈夫だうろ」
「特に政治的に騒がしい問題も起きていない」
「アメリカとの関係はトランプが捉えどころが無さ過ぎて判断付かず」

「支那は最近目立たつニュースはないが無いという事はマスゴミが隠したいゴミみたいな悪さをしているのだろうけど中共らしい平常運転なので特に騒ぐ程ではない」
みたいな感じなんですよ。

これは私が政治に無関心になったのか?
はたまた日本の政治に安心しているのか?
それとも・・・
こんなに静かな状況という事は裏で凄い計画が進められているのではないか?と思ってその動きが出るのを楽しみに待っているのか?

何でしょうね〜?^^;

まあなんちゃら民主党だの中国共産党連合でしたっけ?
創価学会となんちゃら民主党の選挙互助会連合のみっともない解散を見て
「もう敵はいない」
と思ったのか・・・。

ああ、唯一「面白いな」と思ったのが維新の会の「比例代表制の定数削減」です。
これはね〜
維新の会も比例代表でけっこうお得な感じなのに大したもんだなと。
吉村代表の自身の給料から何から「身を切る行動」をしているのが大したものだと。

確かにアホみたいな政党が比例代表で議席を獲得するのはアホらしいとは思うのですが、でもそのお陰で「参政党」や「チームみらい」みたいに面白い政党が出て来てたのは事実ですからね。

あれらの政党は比例代表制が無いと厳しいでしょ?

そうなると政治家の個人個人の力量や言動・行動によって代議士が決まってしまう。
最後は「人」とはいえやっぱり「人よりも組織」の方が大事だったりもします。

例えばトヨタの社員が悪さをしたからと言ってトヨタ車に乗るのをやめたりしませんよね?
例えば吉野家の店員が問題発言をしたからと言って牛皿・牛鉄板焼定食の美味しさには関係ないですよね?

選挙結果が個人の力量次第となってしまうと大事な「政策」が置き去りにされてしまうんですよね。
思想・政策は素晴らしいのに知名度がない。
相手は地盤・看板・カバンのある思想も何もない政治屋だったとした当選は難しい。

それに「個人戦」となると危険なのは「マスゴミ」と「作為(または悪意)あるSNS」が猛威を振るってしまう。
一度悪評を立てられたら個人では太刀打ちできないですから。
ましてや発言力もなく、偏見からスタートされる個人だとしたら。

その点を考えると「比例代表を減らす」というだけの議員定数削減というのは良いのだろうか?と。

いえ、政治って本来は「個人」も大事ですけどそれに合わせて「政党」が大事ですからね。
政党があってこその政策であり、日本の指針を決める訳ですから。

何ならもうどうなんでしょう?
逆に小選挙区を無くして比例代表だけにするとか?

ああ、でもそうなると政党幹部次第になっちゃうか。
比例名簿の順位で悪事が行われそうですしね。
またはただただ言う事を聞くだけの木偶の坊だけにしたりしちゃうかもですし。

うーん。
比例代表を個人の得票率で決めちゃう?
なんかそんなのちょっとやっていますよね?
比例の同じ順位でその中で個人得票率で決めるみたいなの。

まあとりあえず今のところ
「アホな中共に尻尾を振るだけの政党」
「主義主張がなく反対だけ言って議員でいたいだけの政党」
が日本国民に見放されてもう力を失っているのでとりあえず様子見で良いのかな?

逆にあれよね。
参政党や保守党だのの強固な保守政党が自民党と対立する様になったらやっと日本の政治は次に進むのでしょうね。
「何でも反対の政党」が消えた世界で「それはやり過ぎじゃない?の政党」が自民党の対立軸となる政治。

その時にまたきっと政治に関心を取り戻す事でしょう。
私もそこそこの年齢なのでね。
責任を持ちつつ全責任を持つ気にはならずに真剣に考える日が。


■[5468]    令和のジブリ  −R8.10.6 (火)−


息子からベランダに「糞がある」とLINEに入る。
先日「駐車場にこんなのがいた!」と動画が送られてきたのがこちら。



タヌキ!!

息子が住んでいるのは川崎市麻生区なのですがまあ田舎と言えば田舎っぽい。
というか・・・
北品川の親戚の家には屋根裏に「ハクビシンがいるみたいだ」なんて聞きましたし、宇都宮では繁華街を熊が走り抜けたり・・・。

新潟市はまず無いんですよ。
犬や猫以外の動物を見るのもいるのを確認するのも。

私が若い頃は阿賀野川の土手沿いに「イタチ」がいると聞いた事があります。
また海岸線の林にタヌキだかキツネがいると聞いてマンションにそれっぽい影を見たことがある気はします。

ただ最近は弥彦からイノシシが近くの公園へやって来てはいましたがまず野生の動物は見かけない。

これは何ですかね???
人里に熊が降りて来る様になったのは番犬と言いますか「外で犬を飼う家が少なくなったから」だと聞きましたがそういう事なのですかね?

外で犬を飼っている家なんて最近はまず見かけないですものね。
実際我が家の柴犬も屋内で飼ってますし。



※本日が7歳の誕生日の犬。

文明が進んでいくにつれ野生生物の生息範囲が広がるのか?
いや、文明が進む事によって野生生物の生息範囲が狭まり人間の生活圏まで入らざるを得ないって事かな?

まあ令和狸合戦ぽんぽこですな。

とりあえず二日続けて息子の部屋のベランダに糞があったとの事で完全に「タヌキのトイレ」と化している様です。
Amazonで注文した「タヌキ対策シート」を張って様子見ですな。(笑)

ちなみにタヌキは害獣ですが一般人が駆除をしてはならないそうです。
となると・・・
いつの日かタヌキが当たり前にそこらで猫と縄張り争いをする日が来るのですかね?
というかもう来ている?

タヌキとネコどっちが強いんだろう???


■[5467]    読書中  −R8.10.2 (金)−


ドジャースの相手はブレーブスですね。
やはりワイルドカードで三戦もしたのでドジャースに勝つのは無理でしょうね。
同じ試合でも「負けたら終わり」、「負けたら崖っぷち」なのがやはりとても面白いです。

さて、現在読んでいる本がこちら。



「だめだこりゃ」を先に読んでいるのですが面白いです。
ドリフターズの成り立ち。
いかりや長介の思考の流れ。
ドンピシャ世代の私としてはどんどんページが進んでいきます。
ゴーストライターがいるのかも知れませんが文章の書き方や量が上手なんですよね。

これを読み終えたら西田敏行さんの本へ。
私が一番好きな役者さんです。
西田敏行さんのドラマや映画ならどんなものでも面白いです。
なんですかね?
あの愛嬌は。

そしてもう一冊西田敏行さんの本が間もなく届く予定なのですがそれを読んだらまた「死とは何か?」の本に戻ろうと思います。

あれ難しいんですよね。
難しいというか、頭を使う。
文言を脳内で理解しながら進まないとダメな本なんです。^^;

ただまだ三章くらいしか読んでいないのですがなんとな〜く私の考えがまとまってきました。

「生きる」とは「自我」なんだろうなと。
「死にたくない」と考えない人はもし生命活動停止後に何かあったのだととしても「消滅」するだろうなと。
それを突き詰めていくと・・・
死後の世界は無さそうだなと。

となると生きているとは何ぞや?と。
どう生きるべきなのか?と。
山登りをしている時に読んだところまでを反芻しながら登ったりしています。
何せ虫やら猿やらと生物がいるのでね。
これらにも「生」はある。
だが「死」の後の「魂」となるとどうなんだ?と。

もしかしたらそれを無理やり理屈で組み込むのが輪廻転生なのかな?と。
やはり「我思う、故に我あり」に達して初めて「生きている」となるのかな?と。
例えば自我の無い赤ん坊の時に生を終えたら「魂」も何もねぇ・・・。

その形で魂が残ったとて赤ん坊じゃどうしようもない訳ですから。
虫だって、動物だってね。
ってな事を登りながら考えている訳です。

まあ読み終えたら総括します。
恐らくもうイエール大学の講義が必要ないくらいに分かりやすく伝えられると思います。
「死とは何か?」、「魂があるかないか?」を。
いや、本当に。^^
 


■[5466]    難しいところです  −R8.10.1 (木)−


いや〜MLBのポストシーズンは面白いですね〜!!

って、本日は野球ど素人の私のポストシーズン話になりますのでMLBにもドジャースにも大谷翔平にも興味がない方は飛ばしてください。^^;

という事で・・・

ポストシーズン面白いですね〜!!!
ドジャースの試合はありませんがワイルドカードチームによる戦いがもうね。
どの試合を見てもみんな超本気で見てみて楽しい。
先に2勝した方が次の地区シリーズに進出できて、しかも先勝したチームの進出率が約90%というのが熱いんです。

レギュラーシーズンは成績が大事。
ポストシーズンはとにかく勝つ事が大事。
という違いがまた一戦一戦の緊張感を高めています。
甲子園みたいな感じですね。
「負けたら終わり」という感じで。^^

さてでは気になるドジャースはと言いますと・・・

うーーーん。

三連覇・・・
ウーン・・・
どうでしょう?^^;

いえね、こう言っては何ですけど「大谷翔平次第」だと思うのですよ。
これは贔屓目で見てという話ではなくドジャースの中の大谷翔平の立ち位置がそうなってしまっている。

大谷翔平が出ているとチーム全体が「大谷に回せば何とかしてくれる」みたいな感じで回るのですよね。
「俺が!」というよりも「大谷に!」という感じ。

ここで大谷翔平が活躍してくれれば良いのですがそうでもない。
「そうでもない」位であれば良いのですが「回しても毎回ダメ」となるとチーム自体がおかしなリズムになって負けちゃうんです。

8月のオールスター明け以降はずーっと「回してもダメ」の状態になってしまいチーム勝率が落ち込みました。
大谷翔平がIL入りをして出場がない時は相手が弱いチームだったとはいえ何というか選手全員が伸び伸びとプレーをしてほぼほぼ勝った訳です。

「誰かに回すために」や
「あいつなら何としてくれる」みたいな
他力本願的なものが無くなって選手全員が「自力でなんとかするものだ」となった感じでした。

いえこれは私の「大谷翔平贔屓」の偏見が入っている部分とは思いますよ。
多少は。
でも何となくチーム全体にもそういう感じはあったのではないかと。

そこで最初のポストシーズンからワールドシリーズへの道の話です。
大谷翔平がレギュラーシーズンとは違い、アドレナリンが出まくりで活躍をすれば3連覇はあるでしょう。

一昨年、昨年は大谷翔平って大して勝利に関わっていないのですよね。
大活躍したのは1試合くらいでそれ以外の成績はそれほどでもない。
今年はレギュラーシーズンが今一つだったので何となくポストシーズンは爆発するのではないかと思っています。

願っているのではなく
思っています。

それがうまくハマれば3連覇するでしょう。

でももしポストーシーズンでも今一つだったら・・・
大谷翔平が出場をしない方がドジャースの3連覇の可能性は高いと思います。
というか不調の大谷を引っ込めたら3連覇するでしょう。
何せ地力が超凄い他チームなので。

はてさてドジャース3連覇はなるのか?
大谷翔平はポストシーズンで遂に活躍する年になるのか?

何はともあれ4日の初戦次第ですね。
明日のブレーブスvsフィリーズの勝者との試合。
どうなりますかね〜???

まあもしドジャースが負けたとしてもそれはそれで良いです。
というか漫画ならここで3連覇するでしょうけど現実的に考えて流石の大谷翔平でもそんな活躍は厳しいのではないか・・・と。

まあそのイメージを訳の分からない感じで乗り越えて来るからファンになったのですけどね。^^;

まああれです。
負けても良し。
勝ったら超良し。
って事で!

【おまけ】
ドジャースにとって「大谷翔平」というのはもうほぼ同一レベルの立ち位置なのでしょうね。
シカゴブルズの「マイケルジョーダン大活躍の初期」みたいなものです。

ジョーダンにパスを回しても不調だったら負けちゃいますから。
かと言ってジョーダンが出場しているのチームとしてはパスを回さない訳には行かないみたいなものです。
なので不調なら出ていない方がシカゴブルズは勝率は高くなる。
という感じですね。

って・・・
まあ私、ジョーダンはエアジョーダンのマークとスニーカーが売れた事くらいしか知らないのですけど・・・。

ごめんなさい。
バスケを全然知らないんです。
「スラムダンク」と「あひるの空」を読んだ程度なんです。^
この「マイケルジョーダン大活躍の初期」はGoogleAIに「ジョーダンが不調な時のシカゴブルズの成績」で確認して出た話です。^^;

まあとにかくドジャースにとって「大谷翔平」は重要過ぎて困っちゃうって事で。
今年のドジャースのポストシーズンは今までより多分面白いです。
私、去年までは「ドジャースがワールドシリーズで勝つのは当然だ」と思ってポストシーズンを見ていましたので。^^;

 

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